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  • YAMAHA・KAWASAKI正規代理店

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弊社で新艇を購入される方へ

初めてのJETを購入すると、すべてがドキドキだと思います。車と違い乗ればいいという物ではありません。

  • ①操船中、万一転倒した場合はJETを起こす方向が定められています。
  • ②海での使用後、冷却系を真水(水道水)で洗浄しなければなりません。
     エンジンを始動→水道の蛇口を開く等→この一連の動作順序が重要。
  • ③水面で曳航される場合には制限速度があります。

主に上記①~③の失敗によりエンジンが重大な損傷を受けます。①~③の何故?理由を答えられるユーザーは僅かです。何故を説明するのが、販売店の役割で説明義務だと思っています。何故を理解すると、応用も出来て失敗は皆無です。弊社は各専門誌のメンテナンス講座を長期に渡り取材協力し全国のユーザーに発信してきました。納艇説明では、重大損傷を防ぐため納得いくまで説明いたします。取扱説明書とは別途 弊社オリジナル説明書 ココを押さえておけば!をお渡しします。弊社で新艇を購入されたお客様は、永久的に質問を受け付けますので些細な悩みでもご相談ください。是非、正規代理店の強みをご利用くださいませ。

メンテナンスはいつやる?

水上バイクのエンジンは過酷な状況下で使用されています。第一に、絶えず水にさらされている事。水上バイク特有のマフラー内を水で冷却している事。フルスロットル7000rpm以上で酷使されている事。エンジンOILは絶えず高回転で使用され、湿気を帯び激しく劣化し続けています。OILエレメントは鉄製の為に湿気で錆、最悪穴が開きOIL漏れによりエンジンの重大な損傷につながります。マフラー内には絶えず水分があり、冬場など長期使用しない間、湿気が逆流しプラグが錆びて固着、そして燃焼室内までが錆に侵され高額修理に至ります。燃料タンクにはガソリンを入れて保管することが重要、しかし古くなったガソリンはインジェクター(霧状にガソリンを噴霧)を詰まらせ再使用時にエンジン始動不能になります。冬期メンテナンス(長期格納点検)では、プラグ固着防止と燃焼室の防錆作業インジェクターの目詰まり防止剤を注入OIL及びOILエレメント交換など基本メンテナンスを施します。シーズンオフ(乗り納め)になったらいち早くメンテナンスに出すことが 水上バイクを長持ちさせトラブルを回避する重要な項目です。

【メンテナンス・修理】
弊社、カワサキ及びヤマハ国内2大メーカーの正規代理店です。水上バイクも車同様コンピュータ搭載になり不具合情報などはメーカー専用診断機が必要となってきました。又、イモビライザー(鍵)装備により鍵を紛失した場合などもその場で作成が可能です。もちろん、重要な情報􏰀いち早くメーカーより入ってきます。そして、代理店専用直通ダイヤルによりダイレクトに相談も可能となっています。

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【メンテナンス・修理】
弊社、カワサキ及びヤマハ国内2大メーカーの正規代理店です。水上バイクも車同様コンピュータ搭載になり不具合情報などはメーカー専用診断機が必要となってきました。又、イモビライザー(鍵)装備により鍵を紛失した場合などもその場で作成が可能です。もちろん、重要な情報􏰀いち早くメーカーより入ってきます。そして、代理店専用直通ダイヤルによりダイレクトに相談も可能となっています。